| 時代はかわりましたなぁ。 |
| 歩いて不忍池を越えて弥生美術館へ。宿から一時間くらいでしょうか。 途中岩崎邸があったので入ってみることに。 |
| けっこう入れない場所がありました。 バイオハザードの洋館そのまんまです。 |
| 巨石が庭には、たくさんありました。人力で運んだのですね・・・ |
| 手描きの図面です。 |
| やっぱりバイオです。 しかし立派です。 覚王山にも松坂屋初代社長の別荘、揚輝荘がありますが、三菱には完敗です。 |
| ゾンビは? |
| 季節を感じます。 |
| 香港はこれよりエグかったことを思い出します。 |
| 東京の中心部は一度、灰燼に帰したにもかかわらず 意外と過去に思いをはせるに十分な 存在感のある建物が点在しています。 |
| ココイチ、お前もか! |
| ちょいと寄ります。ここまでで13時。 おなかが空きました。 昼にすき屋に入ったらとても忙しそうでした。 注文したいので呼んでみるも一向に来てくれないので ガッツかずに、別のお店で昼飯を食べることに。 ご飯屋さんですが江戸といえど、 台湾みたいな、ゆるい感じのところが少ないのが残念です。 |
| 美の殿堂です。 |
| 仏像を美術館に運ぶとは罰当たりな!となりそうですが 案外大丈夫なようです。 わざわざ東京で見る必要も感じませんが(京都で何べんも観ているしあちらで見た方が意味があるから)、 胎蔵界・金剛界の曼荼羅が展示されているということで入館。 普段見れない像の裏側まで見られたので、 結局見に行ってよかったね♡というオチ・・・ |
| 昔、江戸にはこんな門がそこら中にあったのかと思うと興奮します。 徳川美術館の門の何倍あるんだよ、と。 |
| 和風です。 |
| ここからまた、コンテンポラリーアートに戻ります。 天王洲にも行く予定でしたが、聖地巡礼が残っております故 今回は六本木のみとなりました。 |
| およそ、一見してギャラリーが入っているとは思えない外装。 ギャラリーというと、ぼろいビルの片隅にあるという印象です。 作品は、予備知識が無いと難解です。 作品の形式に一貫性があり、洗練されているので観ていて楽しいのですが、 読み込みは力不足の為できません。 係りの方に説明してもらえばよかったが、そんな雰囲気でもないしなぁ。 自分が現代アートをやるなんてことはなさそうです。 現代アートは、奥が深いです。 |
| 聖地へ。 |
| ソフマップです。ボークスも撮影OKでした。 |
| ごっつい外人さんが、ガンプラやフィギュア、萌えなヤツを吟味している姿が印象に残りました。 |
| こういう明るく生き生とした線、構図、色で作品作りができるようになりたい。 |
| 人物画は、元気はつらつと!見る人が意気揚々とできること! |
| これなどはアナログの参考になりそうです。 |
| 帰郷する前に東京駅周辺のビル街を見学。 |
| 国際フォーラム。 地下にシズラーが入っているので行ってみたかったのですが ここまで散財していますので 夕飯に3000円も払えんな、と思い断念。 |
今回はこれにて終了です。
今回訪ねた場所
<神奈川>
横浜美術館
北朝鮮工作船資料館
横浜開港記念館
日本郵船博物館
<東京>
ギャラリー創 きたがわ翔 原画展
メガウェブ トヨタ
ガンダムベース
浅草
旧岩崎邸
弥生美術館
アーツ千代田
東京国立博物館 東寺展 常設展
complex665 六本木
ピラミテビル 六本木
秋葉原