展示のイメージから作品の選択までやっていただいているので自分もどんな展覧会になっているのかは当日まで知りませんでした。作品の選択に関しては、大枠では去年、自分が選んでいました。そこからさらに絞ってもらったという感じですな。
ポスターのデザインも事前にお知らせをいただいて、確認してから印刷でGOでした。
しかし、作品の出来は良くない訳ではないけれど。細部を詰めた作品も入るよねと。要素を増やすこと。今回は空気感、即興の勢い、いわゆるライブ感が伝わればと思う。輪郭線だけだともたないものも多いけれど。
正方形のカードには文章が掲載されています。
以下カードに記載されている文章の訳。
「2015年、日本人作家の加藤正晴は321芸術村にやってきました。駐在中の時間、人物画制作や素描に取り組みました。創作の題材は、台南の景観や巷の人々、街頭パフォーマー、新たな友人たちです。今回の創作を「台南スケッチ漫遊記」としました。」
英語は文法が変ですね。名詞も動詞やら語順が変。これ僕が提出した文章かな。やばいっす英語力。
以下画集の日本語の訳。
「台南の321蔚龍滞在中、毎日人物画と素描を描いていました。絵の主題は321の景観、住居、生活に関わる物、街の人々、台南で知り合った人々です。画材についてですが、台南にあるお店で購入をします。最後に、これらの作品を321蔚龍で展示したいと考えています。」
正方形のカードには文章が掲載されています。
以下カードに記載されている文章の訳。
「2015年、日本人作家の加藤正晴は321芸術村にやってきました。駐在中の時間、人物画制作や素描に取り組みました。創作の題材は、台南の景観や巷の人々、街頭パフォーマー、新たな友人たちです。今回の創作を「台南スケッチ漫遊記」としました。」
英語は文法が変ですね。名詞も動詞やら語順が変。これ僕が提出した文章かな。やばいっす英語力。
以下画集の日本語の訳。
「台南の321蔚龍滞在中、毎日人物画と素描を描いていました。絵の主題は321の景観、住居、生活に関わる物、街の人々、台南で知り合った人々です。画材についてですが、台南にあるお店で購入をします。最後に、これらの作品を321蔚龍で展示したいと考えています。」



