台南の歴史は複雑で紆余曲折を経て現在に至ります。
中心部には未だにオランダが進駐していた時代に建設された建物や清時代、日本時代の建建築物も残っています。そんな街を毎日散策していました。人の想いが詰まった場所や物、物語を感じると元気が出るからです。創作意欲もわきます。やりたいことがたくさん頭に浮かぶようです。
ここは一本道にカフェが何軒か連なっているところです。片方は昔の門。もう片方はお寺があります。門の上に登ってみました。風が吹くと心地よいです。以外と見晴らしもいい。
水玉模様が可愛らしい蔚龍の自転車です。毎日お借りしていました。
門からの眺め。実際にはもっと開放感があります。
信義街から海岸路方面へ向う途中にも小さなお店が点在しています。ついついコーヒー屋巡りをしたくなります。ギャラリーと合体していたり、の思い入れが感じられるオシャレなお店も沢山あり興味津々です。








