夏は毎週どこかでお祭りが開催されている。
日頃抑圧された生活を送っているのか、娯楽が少ないのか、皆生き生きしているので雰囲気だけでも味わいたい。多くの祭りが神社や寺が中心となって催される中、商店街が新たに起こした祭りも活気を帯びている。
祭り好きという点では世界有数ですな。
太鼓の演奏もあってそちらも素晴らしかった。
やっぱり演者はいいですよね。自分もそっち側だとつくづく思いますわ。
踊りもヨス。
瀬戸の作家と伏見地下街が一夜限りのタッグを組んだ催し物。一枚300円の食券が6枚綴りで1500円だったかな。酒器の割引券も500円付いて来たので器を購入しつつ、夕飯を食って終了。随分と高い夕食代となった。
作家も酔っ払っておりグダグダだったが、こんな「ノリ」というところか。盛り上がってはいたけど。
娯楽って大事ですねぇ。





















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